カラー鋼板を採用し、塗装工程を短縮
Before
産業用コンピューターのカバーの製作において、仕上げ工程に塗装が必要でした。塗装工程は、費用がかかることもあり、設計段階から見直し、コストダウンに繋がツ方法はないかとご相談をいただきました。
After
そこで当社では、カラー鋼板を用いることで、塗装工程を不要にしました。塗装工程を不要にしたことにより、コストダウンを実現し、納期や品質も安定したものを提供することができました。
精密筐体・フレームファクトリーでは、お客様のご要望にお応えできるよう、品質向上、コスト削減、納期短縮につながるVAVE提案を積極的に行っております。